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インフィニティ ITS トーナメント

ITS

175年後の異星人をも巻き込んだ近未来 地球の覇権をかけたSFバトル「インフィニティ」の公式トーナメント 第5回【ITS】を開催!

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(゚∀゚)今月より、「インフィニティ」ゲームデイ当日は「インフィニティ」商品を店頭5%OFF!

ゲームしながら、続々アーミーを増強する大チャンス♪

※イベント詳細は、決定次第お知らせいたします。

◎参加レギュレーション

:300ポイントで編成されたアーミー

・シーズン8 I.T.Sルール と ミッションを使います。

参加費:¥1500
プライズ:最新『I.T.Sトーナメント パック シーズン8』
    :プロペイント済みミニチュア
infinity

◆当日は抽選でこの超絶ペイント『トーハ』300ポイントアーミーがプレゼントされるぞ\(◎o◎)/!◆

※ミッションについては公式の 2016「ITS」パックを確認すると共に、有志による【INFINITY ミニチュアゲームルール WIKI】をご参照ください

ミッション

IREFIGHT/ファイアファイト

◆ MISSION OBJECTIVES/作戦目標
MAIN OBJECTIVES/メイン目標
・対戦相手より多くスペシャリストトループをキルする。(1オブジェクティブポイント)
・対戦相手より多くルーテナントをキルする。(2オブジェクティブポイント)
・対戦相手より多くアーミーポイントをキルする。(4オブジェクティブポイント)
・ゲーム終了時に対戦相手よりパノポリーから多くアイテムや武器を手に入れた(1オブジェクティブポイント)

CLASSIFIED/クラシファイド(秘密の作戦目標)
・各プレーヤーはクラシファイドオブジェクトを2つ持つ(各1オブジェクティブポイント)

◆DEPLOYMENT/配置
各プレーヤーはゲームテーブル上の対面した奥行き16インチのディプロイメントゾーンに配置する。

◆SCENARIO SPECIAL RULES/スペシャルシナリオルール
KILLING/キリング
トルーパーはゲーム終了時にデッド(Dead)ステート、またはヌル(Null)ステートになっていた時、キルされたとみなされる。
ゲーム終了時にゲームテーブル上にまだ配置されていないトループは対戦相手にキルされたとみなされる。

NO QUARTER/ノークォーター
このシナリオはリトリート!が適用されない。

DESIGNATED LANDING AREA/デジグネイティッド ランディングエリア
ゲームテーブル全体はデジグネイティッドランディングアリア(指定された着地地点)とみなされる。エアボーンディプロイメントを持つトルーパーは、配置のPHロールに+3のMODを適用する。このMODは他のルールで適用されるMODと共に累積する。
さらに、このスペシャルスキルを持つトルーパーは、敵のディプロメントゾーンへに対する配置の禁止やディスパーションのルールを無視する。

PANOPLIES/パノポリー
ゲームテーブルの中央ライン上には3つのパノポリーが配置されている。1つはテーブルの中心にあり、他の2つはテーブル端から12インチのところにある。(訳注:マップでは16インチになっているんですが。。。マップの方が間違っている模様)
各パノポリーはオブジェクティブマーカーか同じ直径の情景モデルで表わす。

USE THE PANOPLIES (SHORT SKILL)/パノポリーの使用(ショートスキル)
LABELS/ラベル
アタック

REQUIREMENTS/必要条件
・トルーパーはパノポリーにベースコンタクトしなければならない。

EFFECT/効果
・パノポリーのロジティクス トレイトの使用をトルーパーに許可する。
・WIP ロールに成功することで、トルーパーは武器または装備品を1つ手に入れるためにブ―ティー表をロールすることができる。一度ロールが成功した場合、そのトルーパーは再度この情景物(パノポリー)のロジティクストレイトを使用することはできない。
・ブ―ティー、スカベンジャー、またはそのように明記されている他のスキルを持つトルーパーは、WIP ロールを実行せずにブ―ティー表のロールを自動的に成功することができる。
・この情景物(パノポリー)にベースコンタクトするトルーパーはアンローデッド ステートをキャンセルするためにオーダーのショートカットを1つ使用できる。
・WIP ロールに成功することで、スペシャリストトループはブ―ティー表を2つロールできるが、どちらか1つ選択することだけできる。

◆SPECIALIST TROOPS/スペシャリストトループ
このシナリオの目的のため、ハッカー、ドクター、エンジニア、フォワードオブザーバー、パラメディック、そしてチェインイブコマンドを持つトループはスペシャリストトループとみなされる。
ハッカー、エンジニア、そしてドクターはスペシャリストトループの目的を試みるために、リピーターやG:サーバントのモデルを使用できない。

REMEMBER
スペシャルオペレーティブを持つトループは、スペシャリストトループがこのシナリオで持つ役割を遂行することができる。

ディスエイブルドマーカーを持つスペシャリストトループは、まだシナリオの目的を遂行できる。

◆END OF THE MISSION/ミッションの終了
このシナリオは制限時間をもち、3ゲームラウンドが終了したら自動的に終了する。

DECAPITATION/ディカピテーション

◆ MISSION OBJECTIVES/作戦目標
MAIN OBJECTIVES/メイン目標
・キルしたアーミーポイントが対戦相手と同じだった。(2オブジェクティブポイント)
・対戦相手より多くアーミーポイントをキルする。(3オブジェクティブポイント)
・キルしたルーテナントの数が対戦相手と同じだった。(2オブジェクティブポイント)
・対戦相手より多くルーテナントをキルする。(3オブジェクティブポイント)

CLASSIFIED/クラシファイド(秘密の作戦目標)
・各プレーヤーはクラシファイドオブジェクトを2つ持つ(各2オブジェクティブポイント)

◆DEPLOYMENT/配置
各プレーヤーはゲームテーブル上の対面した奥行き16インチのディプロイメントゾーンに配置する。

◆SCENARIO SPECIAL RULES/スペシャルシナリオルール
REINFORCED TACTICAL LINK/レインフォースド タクティカル リンク
このシナリオではロス オブ ルーテナントは適用しない。
このミッションではルーテナントは常に公開された情報である。プレーヤーは、もしルーテナントが(カモフラージュ、TO カモフラージュのような)マーカーの状態や、ホロプロジェクター中の場合、どのマーカーがルーテナントであるかを示さなければならない。
ルーテナントはゲーム開始の1ラウンド目に、モデル、またはマーカーでゲームテーブル上に配置されていなければならない。プレーヤーはヒドゥンディプロイメント状態でルーテナントを配置できない。
ルーテナントであるトルーパーが配置されていない場合や、アイソレーテッドまたはヌルステート(アンコンシャス、デッド、セプシトライゼド)になったためにプレーヤーがルーテナントを失っている場合、プレーヤーはアクティブターンのタクティカルフェーズ中に、オーダーを消費せず新しいルーテナントを指名しなければならない。

KILLING/キリング
トルーパーはゲーム終了時にデッド(Dead)ステート、またはヌル(Null)ステートになっていた時、キルされたとみなされる。
ゲーム終了時にゲームテーブル上にまだ配置されていないトループは対戦相手にキルされたとみなされる。

NO QUARTER/ノークォーター
このシナリオはリトリート!が適用されない。

◆END OF THE MISSION/ミッションの終了
このシナリオは制限時間をもち、3ゲームラウンドが終了したら自動的に終了する。

THE ARMORY/ジ アーマリー

◆ MISSION OBJECTIVES/作戦目標
MAIN OBJECTIVES/メイン目標
・ゲームラウンド終了時にアーマリーを支配している。(1オブジェクティブポイント)
・ゲームラウンド終了時にアーマリーを支配している。(4オブジェクティブポイント)
・ゲーム終了時に対戦相手よりパノポリーから多くアイテムや武器を手に入れた(2オブジェクティブポイント)

CLASSIFIED/クラシファイド(秘密の作戦目標)
・各プレーヤーはクラシファイドオブジェクトを1つ持つ(1オブジェクティブポイント)

◆DEPLOYMENT/配置
各プレーヤーはゲームテーブル上の対面した奥行き12インチのディプロイメントゾーンに配置する。
エクスクリュージョンゾーン。トルーパーはゲームテーブルの中央ラインから両端8インチのエリアに配置するために、ボーンディプロイメント、フォワードディプロイメント、メカナイズドディプロイメント、そしてインフィルトレーション スペシャルスキルやインパーソネーション スペシャルスキルを使用することはできない。

◆SCENARIO SPECIAL RULES/スペシャルシナリオルール
THE ARMORY (ZO)/アーマリー
このシナリオではアーマリーはゾーンオブオブジェクトとみなされる。
アーマリーはテーブルの中央に配置し、8×8インチの領域をカバーする。
ゲームではラインオブファイアを完全に遮る無限の高さの壁があるとみなされる。また、それぞれの壁の中央に1つずつ、4つのゲートが設置されている(下記のマップを参照)。アーマリーのゲートはゲーム開始時は閉じている。アーマリーのゲートはナローゲートマーカーか同じサイズの情景物によって示さなければならない。アーマリーのゲートはナローゲートの幅である・。

このシナリオでは情景物ルールが使用できる。

OPEN THE ARMORY GATES (SHORT SKILL)/アーマリーのゲートを開ける(ショートスキル)
LABELS/ラベル
アタック

REQUIREMENTS/必要条件
・スペシャリストトループのみこのスキルを宣言できる。
・スペシャリストトループはゲートにベースコンタクトしていなければならない。

EFFECT/効果
スペシャリストトループはゲートを開けるためにWIP ロールを実行することができる。成功した場合、オブジェクティブルーム(アーマリー)のすべてのゲートが開く。もしロールに失敗した場合、対応するショートスキルとロールを実行することで、何度でもロールを繰り返すことができる。

DOMINATE ZO/ZO の占領
ゾーン オブ オペレーション(ZO)は、そのエリア内に対戦相手より多くのアーミーポイントを持っている場合、占領しているとみなされる。ミニチュアや(カモフラージュ、スポーンエンブリオ、シードエンブリオのような)マーカーのようなトループのみカウントされ、AI ビーコン、プロクシ―、G:サーバントのトループも同様にトループとしてカウントされる。しかし、ヌルステートのトループはカウントできない。また、(マインやディプロイメントリピーターのような)武器や装備品を表わマーカー、偽物のホロエコー、トルーパーとみなされないあらゆるマーカーはカウントすることができない。
トルーパーはZO内にトルーパーのベースの半分より多く入っている時、そのゾーンオブオペレーションに入っていると考える。

SHASVASTII/シャスバスティ
ゾーンオブ オペレーション内のシャスバスティのスペシャルスキルをもつトルーパーはスポーンエンブリオ、またはヌルステートでなければにカウントされる。

BAGGAGE/バゲッジ
ゾーン オブ オペレーション内のバゲッジの装備品を持ち、ヌルステートではないトループは、この装備品から与えられる追加のアーミーポイントをカウントする。

PANOPLIES/パノポリー
パノポリーがアーマリー内の異なるコーナーに2つ設置されている(下記のマップを参照)
各パノポリーはオブジェクティブマーカーか同じ直径の情景モデルで表わす。

プレーヤーは2ラウンドになる前に、パノポリーを下記のショートスキルを使用する以外で、パノポリーに対してアタック(訳注:アタックのラベルをもつスキル)を宣言できない。
(訳注:2ラウンド目から情景物のルールに基づいてパノポリーを破壊することができる)

USE THE PANOPLIES (SHORT SKILL)/パノポリーの使用(ショートスキル)
LABELS/ラベル
アタック

REQUIREMENTS/必要条件
・トルーパーはパノポリーにベースコンタクトしなければならない。

EFFECT/効果
・パノポリーのロジティクス トレイトの使用をトルーパーに許可する。
・WIP ロールに成功することで、トルーパーは武器または装備品を1つ手に入れるためにブ―ティー表をロールすることができる。一度ロールが成功した場合、そのトルーパーは再度この情景物(パノポリー)のロジティクストレイトを使用することはできない。
・ブ―ティー、スカベンジャー、またはそのように明記されている他のスキルを持つトルーパーは、WIP ロールを実行せずにブ―ティー表のロールを自動的に成功することができる。
・この情景物(パノポリー)にベースコンタクトするトルーパーはアンローデッド ステートをキャンセルするためにオーダーのショートカットを1つ使用できる。
・WIP ロールに成功することで、スペシャリストトループはブ―ティー表を2つロールできるが、どちらか1つ選択することだけできる。

◆SPECIALIST TROOPS/スペシャリストトループ
このシナリオの目的のため、ハッカー、ドクター、エンジニア、フォワードオブザーバー、パラメディック、そしてチェインイブコマンドを持つトループはスペシャリストトループとみなされる。
ハッカー、エンジニア、そしてドクターはスペシャリストトループの目的を試みるために、リピーターやG:サーバントのモデルを使用できない。

REMEMBER
スペシャルオペレーティブを持つトループは、スペシャリストトループがこのシナリオで持つ役割を遂行することができる。

ディスエイブルドマーカーを持つスペシャリストトループは、まだシナリオの目的を遂行できる。

◆INTELCOM CARD (INTERFERENCE)/インテルコムカード(インターフェアレンス)
ゲーム開始前、クラスファイドオブジェクトを選択した後に、各プレーヤーはそのカードをクラスファイドオブジェクトとするか、インテルコムカードとするか決定し、対戦相手に伝えなければならない。各プレーヤーはダイスをロールし、最も高い出目だったプレーヤーが最初に決定し、対戦相手に伝える。ミッションやカードの(右下に記載された)数値といったカードの内容は、プレーヤーがそれを選択して使用しない限り、秘密の情報とみなされる。

ゲームが終了してプレーヤーがポイントを計算するとき、イニシアティブによって決定した順番に従い、サポートアンドコントロールモードを適用するために、インテルコムカードを使用できる。

サポートアンドコントロールモード:プレーヤーは、自身のヌルステートではないトルーパーが少なくとも1体含まれているゾーンオブオペレーションの1つを選択し、サポートアンドコントロールカードの値(カード右下に記載された値)を合計アーミーポイントに加えることができる。
(訳注:「はぁ?」って感じですが、このシナリオでいえば、ゲーム終了後、どちらのプレーヤーがアーマリーを支配しているか確認するための自軍アーミーポイントの合計を計算する時に、カード右下の値を自軍のアーミーポイントの合計に加えることができる。ただし、この効果を使用するには、ヌルステートになっていないトルーパーが、アーマリー内に最低1体いなければならない。という事です)

◆END OF THE MISSION/ミッションの終了
このシナリオは制限時間をもち、3ゲームラウンドが終了したら自動的に終了する。

イベント開催日
2月19日 / 10:30 - 19:00
参加予定人数
イベント参加者は現在0名の予定!